マスター認定までの流れ
申込方法・受講料
知識編(Course 1)
<新規申込>
申込方法
申込は申込期間内に当ホームページTOP画面からお手続きください。
申込方法は当サイトからのインターネット申込のみとなります。
※当協会への電話・FAX・メール等での申込はできませんのでご注意ください。
※申込前に必ず申込上の注意をご確認いただき、受講にご使用のパソコンで動作確認を行ってください。申込時にWeb上で動作環境の確認がとれない場合には申込を完了することができません。
新規申込期間
平成22(2010)年3月1日(月)10:00~平成22(2010)年3月17日(水)17:00まで
新規申込受講料(税込、5科目分のWeb講義受講料、修了試験受験料、教材費込み)
| 一般 | 学生 | 正会員 | |
| 受講料 | ¥102,000 | ¥62,000 | ¥72,000 |
〈一般・学生・正会員の区分〉
1.正会員は、当会正会員会社の社員の方
※正会員は会員一覧をご確認ください(申込時点の会員に限ります)。
※正会員会社への出向者を含みます。
※賛助会員は一般と同一受講料となります。
2.学生は、短大・大学・大学院・高等専門学校・専修学校専門課程に在籍している方
(ただし、社会人学生は除く)
※申込手続き後、学生証等の写しをご送付いただきます。
3.一般は、上記1、2以外の方
※上記受講料には教材費が含まれています。
※新規受講申込の場合、試験のみや科目ごとに選択して受講することはできません。
※過去の養成講座の受講者であっても、再受験申込権利が失効してしまった方や、再受験申込権利期間内にCourse 1 を修了できなかった方は、上記の受講料にて新規申込が必要です。
<再受験申込>
平成22年度の再受験申込対象者
平成20年度、平成21年度の修了試験不合格者・欠席届提出者の方の申込が可能です。
対象者か否かご不明な方はお問い合わせください。
修了試験の受験のみの申込に加えて、平成22年度版テキストやWeb講義受講付きのコースの申込を選択できます。
※過去の養成講座の受講者であっても、再受験申込権利が失効してしまった方や、再受験申込権利期間内にCourse 1 を修了できなかった方は、新規申込となります。
再受験申込の申込受付期間と受験料
(税込)
| 申込内容 | 申込期間 | 一般 | 学生 | 正・賛助 会員 |
| Web講義(テキスト付)+修了試験 | 平成22年4月12日(月)10:00 ~4月21日(水)17:00 |
¥57,000 | ||
| 平成22年度版テキスト+修了試験 | 平成22年5月10日(月)10:00 ~6月9日(水)17:00 |
¥27,000 | ||
| 修了試験のみ | 平成22年6月15日(火)10:00 ~7月14日(水)17:00 |
¥12,000 | ||
演習編(Course 2)
<新規申込>
新規申込期間
平成22(2010)年11月11日(木)~11月18日(木)
※申込時にスクーリングのクラス(水曜クラスあるいは土曜クラス)を選択していただきます。
新規申込受講料(税込、3科目分のWeb講義受講料、スクーリング受講料、教材費込み)
| 一般 | 正・賛助会員 | 学生 | |
| 受講料 | ¥60,000 | ¥30,000 | |
※新規受講申込の場合、全3科目の同時申込となります。
※Course 2受講料は、学生を除き、当協会の会員であるか否かに関わらず同一となります。
〈一般・学生・正会員の区分〉
1.正・賛助会員は、当協会正・賛助会員会社の社員の方
※会員は会員一覧をご確認ください(申込時点の会員に限ります)。
※会員会社への出向者を含みます。
2.学生は、短大・大学・大学院・高等専門学校・専修学校専門課程に在籍している方(ただし、社会人学生は除く)
※申込手続き後、学生証等の写しをご送付いただきます。
3.一般は、上記1、2以外の方
<再受講申込>
平成22年度の再受講申込対象者
平成20年度、平成21年度Course 2受講者のうち、不合格科目があった方(一部科目未修了の方)のみ申込が可能です。
合格科目の受講が免除され、不合格科目のみを申込・再受講することができます。ただし、1回の申込につき、全不合格科目を申込、受講しなければなりません。
再受講申込期間
平成22(2010)年11月11日(木)~11月18日(木)
再受講料(税込み、Web講義受講料、スクーリング受講料、教材費込み)
| 一般 | 正・賛助会員 | 学生 | |
| 受講料(1科目) | ¥20,000 |
¥10,000 | |
※複数科目を受講する必要のある方は、受講科目数分の受講料となります。ご不明な方はお問い合わせください。
申込上の注意
● Course 1の受講者は、必ずCourse 1修了試験の受験申請手続きを行い、受験をしなければなりません。ただし、養成講座を新規で受講された方がCourse 1で未修了となった場合には、修了試験受験の有無を問わず、翌々年度の修了試験までは再受験申込権利者として修了試験のみの申込をすることができます(別途、受験料の納入が必要となります)。再受験申込権利者は修了試験のみを申込できるほか、ご自身の必要に応じてWeb講義や平成22年度版テキスト付のコースを再受験申込権利者限定の割引受講料にて申込むことができます。
ただし、翌年度と翌々年度に実施されるCourse 1修了試験に合格できなければ、改めてCourse 1のWeb講義から新規に申込・受講しなければなりません。また、再受験申込権利を行使した再受験者の方が、修了試験が不合格の場合に、再受験申込権利期間が延長になることはありません。
● Course 1を受講し、修了試験に合格し、Course 1修了者となった場合、原則としてその年のCourse 2を受講することが必要です。
同年度にCourse 2 の受講が困難な場合には、事前に当協会へ申出て翌年度、翌々年度に受講申込を延期する申請を行い、許可を得る必要があります。許可なくCourse 2の申込を行わなかった方はCourse 2の受講権利を失い、Course 1の修了も失効します。
● 「不動産証券化協会認定マスター」として認定されるためには、金融や不動産の分野で2年以上の実務経験が必要です。金融や不動産の分野には、広く関係する業務が含まれます。不動産証券化の実務である必要はありません。
● 資格認定後は、「不動産証券化協会認定マスター」(実務経験要件のみ充足していない方はアソシエイト)として氏名が当協会のWebサイト上に公表されます。そのための承諾書と倫理規定遵守の誓約書を提出していただきます。これを拒むことはできません。
● 資格認定後は、毎年一定の継続教育を受講していただきます。継続教育は、法律、税・会計制度改正などに伴う知識の更新、倫理行動教育、より高度な専門知識の習得などを目的としています。